最近、界面活性剤の怖さを本で知り
これからは、無添加の化粧品を使って行きたいと思うようになりました。
界面活性剤は、簡単に言うと
決して混じらない、水と油を混ぜるもの。
だから、この界面活性剤があれば
確かに食器洗剤も汚れは落ちるし便利です。
でも、その為に、肌の乾燥や肌荒れが起こるのです。
魚を、界面活性剤の入っているお水に入れると
アジが8分で、えら呼吸ができなくなり、死んでしまったのです。
この話を聞いただけで、怖くなりました。
皮膚を通過して、身体の内部へ入っていく浸透力が
とても強いのです。
肌のトラブルを招かないよう、無添加化粧品で
再生化のある肌にしていきたい。
そんなことを考えています。

